■ いつのころからか元日はワインを飲んでいる。
■ で、まあ、いつものように買っていて、そこにあったワインを開けただけで、
■ 選んだわけではない。が、・・・
■ うまかった。
■ 2019年は天気が適していたのかもしれない、と思う。
■ そして、俳句や短歌は、その時に頭に浮かんだことばを文字にする。
- 元日の ワインの味の まろやかに
- 窓あけ放ち 初春の風 遊水
■ ちょっと飲みすぎたかなということで顔のほてりを冷やしたということだ。
■ 2026-04-24 ■ 幾つか百人一首の歌をあげ、書いてきたけれど、それで、どうなるものでなく。 ■ ただ、もう少し、歩いてみようか。 ------------------------------------------------------------ 太陽と月・・・...
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