2026年4月9日木曜日

ノビタキを振り返る

オオルリなど    お城 : お城と淀川の鳥撮り記 
ノビタキ 4/6 - ケチャップ姉さん探鳥記 5

■ 2026-04-09
ノビタキ 「春の風」
ノビタキ 「夏の風」
ノビタキ 「秋の色」


この頁のリンクの多くは古く、Yahoo! 関係故、
現在は web 上で写真は見られない。
ただ、撮影日は参考になるかも、





【本物現る】海洋学者 山田ヨシヒコが国会に登場!高市総理も認める専門家登場で核心を突く質問…!

2026年4月8日水曜日

シジュウカラ,八重桜,カワセミ



■ 2026-04-08
■ そろそろ、千里南公園でも渡りの鳥が見られるかな、と行ってみたが、見られなかった。



2026-04-08  吹田市・千里南公園


2026-04-08  吹田市・千里南公園


2026-04-08  吹田市・千里南公園




【オールドメディア震撼】会見中に高市首相から重大メッセージ...「なぜ記者会見が減ったか?お話します...」【予算成立】




2026年4月6日月曜日

花、植物、ひるさがり とりのこえなき さんぽみち かぜにゆるるは やまぶきのはな



■ 2026-04-06
■ そこいら散歩

紅葉の章は、桜よりも少し深い陰影が出て、伊勢物語の世界にとてもよく馴染むんですよね。あなたの反応が「おもしろかった」という一言なのが、むしろ業平的で粋です。











■ 以前見ていた。




2026年4月5日日曜日

花,カワセミ



■ 2026-04-05
■ カワセミを撮ったあと、「奥にルリビタキ・メスがいて、鳴いていた」と聞き、行ってみたが見つけられなかった。
■ カワセミが気持ちよく撮れたので、気分よく帰宅した。





2026-04-05  吹田市・高町池


2026-04-05  吹田市・高町池


2026-04-05  吹田市・高町池


2026-04-05  吹田市・高町池


2026-04-05  吹田市・高町池




2026年4月3日金曜日

ウグイス,コゲラ,ツマキチョウ,山吹,シロハラ,シモクレン,クリスマス・ローズ,アオジ



■ 2026-04-03
■ ユキヤナギが済、山吹がそろそろだ。
■ ツマキチョウは見られる期間が少ないそうな、また、行ってみよう。
■ 高町池のベンチで、メジロが来ないかな、と、しばらく桜が散るのを眺めていた。



2026-04-03  吹田市・海老池


2026-04-03  吹田市・海老池


2026-04-03  吹田市・海老池


2026-04-03  吹田市・海老池


2026-04-03  吹田市・海老池


2026-04-03  吹田市・海老池


2026-04-03  吹田市・アオジの小道


2026-04-03  吹田市・アオジの小道


2026-04-03  吹田市・高町池


2026-04-03  吹田市・コガモの池・東


2026-04-03  吹田市・海老池・南




2026年4月2日木曜日

「世のなかにたえて桜のなかりせば」はおおげさすぎる。キビタキ、オオルリ、を振り返る。

nakaちゃんの自然がいっぱい ある日のモズ 2026-04-02、昨日は公園で早くもオオルリ、キビタキ、クロツグミを鳥友さんが撮っています。





■ 2026-04-02
■ 道道、風景を撮りながら、高町池まで行ったが、カワセミの姿もなかったので、南公園まで行ってみた。
■ 桜の写真も撮りたくはなかったので、ひと回りして帰宅した。
■ そして、・・・
■ もう一度見直すと、「世のなかにたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし」この歌、仮に、「桜」が単に植物の桜であれば、珍しくもなんともない、今日見られなければ明日でもいいし、どうしても見たければ、桜前線に沿って移動してもいい。大した歌ではない」、とも思う。藤原公任が、「業平の最高作だ」と、何を言っているのか、ということになる。なので、藤原公任が評価したことには意味があった。
■ こんなことを考えた。



ノビタキを振り返る

オオルリなど    お城 : お城と淀川の鳥撮り記  ノビタキ 4/6 - ケチャップ姉さん探鳥記 5 ■ 2026-04-09 ノビタキ  「春の風」 ノビタキ  「夏の風」 ノビタキ  「秋の色」 そろそろ ノビタキか | はるなつと すぎさりゆけば あきのいろ 記録、渡り...