2026年2月20日金曜日

ヒレンジャク,カワアイサ

å,.jpg 京都植物園 案内図 四季 彩の丘

■ 2026-02-20
■ 電話連絡があったので、久しぶりに行った。
■ 行く前にちょっと検索してみた。
■ 植物園から御苑まで、川に沿って歩いたが、さすがに疲れた。
■ どちらの園内も、時間もなかったが鳥影は薄い感じだ。
■ カワアイサは、10羽はいたようだ。
■ 他にも撮ったが、後日整理しよう。



2026-02-20  京都府立植物園


2026-02-20  賀茂川

2026年2月19日木曜日

そこいら散歩、ジョウビタキ,白い壁

■ 2026-02-19
■ カメラは、Panasonic FZ85D で、お気軽散歩だ。
■ 出会った人から、昨日?高町池で、カワセミが上を向いている先にハイタカがいて、撮った人がいた、と。
■ さもありなん、である。昨日はルリビタキを見なかった。

2026年2月18日水曜日

ミコアイサ,ジョウビタキ,カワセミ

■ TVもないし、オリンピックに興味はなかったので見てなかったが、新聞のスポーツ欄の写真は面白い。
■ 今日一つみた。素晴らしい。
■ しかし、まあ、スポーツというより、見世物だ。

ハイイロチュウヒ雌: しゅんたのToriTori 2026年2月16日 (月)
筑紫鴨と頬白: ぶらぶらある記 少し前からいてる武庫川


■ 2026-02-18
■ 海老池は、午前中は日陰なので、午後の方がいい。
■ ミコアイサのエサ取りの時間帯は、よく潜る。
■ ある程ある餌を食うと、昼寝だ。
■ バタバタなどは、1時頃からがいいのかも。
■ 裏表、何度も撮った。この鳥の場合は後ろ姿の方がいいかな、と思う。
■ この日も、水面上を走る場面 ↓ もあり、撮れなかったが、Hさんは撮っていた。


■ 水から出た場面ははじめてだ。
■ 近くにアオジが見られた。



2026-02-18  吹田市・海老池

背中に焦点を置くと、目がぼける。近すぎる。

2026-02-18  吹田市・コガモの池

近すぎる。

2026-02-18  吹田市・コガモの池


2026-02-18  吹田市・コガモの池



2026年2月16日月曜日

( もうひとつ ひろってみようか) ミコアイサ 人面パンを くいながら

■ 2026-02-16
■ 今日は鳥見に出なかったので、新しく撮った写真はないが、昨日はたくさん撮ったので、せっかくだから、拾ってみた。




2026-02-15  吹田市・海老池


2026-02-15  吹田市・海老池

■ 2026-02-17
■「人面パンを くいながら」は、・・・
■ 57577であるべきところだが、57575という不完全さが気になる。
■ そのうち・77と気持ちよく出来たらいい。
■ あるいは、( もうひとつ ひろってみようか)この部分を省いて短歌形式から、俳句形式にすればいいのかも。 
■ まあ、おしてもだめなら、ひいてみろ、ということだ。
■ 昨日は、梅田まで、「新版・おくのほそ道」と、SDカードを買いに出た。
■ 連写時の書き込み時間が、次の連写を逃すことの一因かと思ったからだけれど、SDカードで解決できないような気もする。
■ 奥の細道の方は、「ほんとうのこと」に関してプレイバックしようと思って探したが、どこかに紛れ込んで、見つからないので、面倒だと、買い直したのだけれど、
  • ゆくはるやとりなきうをのめはなみだ
■ この句を思いついたので旅から帰って5年も経って「おくのほそ道」を書いたのだ、といまさら言ったところで、もはや誰も気にしないだろうという気がした。
■ 自分にとっては、時間をかける対象ではなくなった感じだ。
■ というのも、俳句を作る人も、今では誰も、奥の細道を読まないだろうし、松尾芭蕉への関心もないようだ。


■ 今の人は、いつでもどこへでも簡単に旅行できるので、昔の人が先人の歌枕を訪ねたような感覚は、ほとんど意味を感じなくなっているように思われる。
■ 例えば、instagram で追体験できる。
■ それが日本への観光客が増加していることにも表れているのだが、自分たちの国をよくしようとはせずに、隣の庭をうらやむように見える。
■ 私の場合は、鳥見散歩は、そこいらで、いつもと同じ鳥たちだけれど、写真も撮り方しだいなのだ。


朝食に 食べようかなと 取り出した なんじゃいこれは 食いにくい顔

■ 2026-02-16
■ 朝食に 食べようかなと 取り出した なんじゃいこれは 食いにくい顔
■ 戻り寒 今日の鳥見は やめとこう








2026年2月15日日曜日

海老池で 何かが飛んだ ハイタカだ 飛んだ飛んだぞ パンダも飛んだ //「playback」、振り返る。

■ 2026-02-15
■ 飛んだ、と言っても移動しただけだけど、・・・
■ その他、バタバタなども撮った。
■ 毎日行っても、まあ、飽きない。
■ ハイタカもそのうち、また撮れるかも。





2026-02-15  吹田市・海老池


2026-02-15  吹田市・高町池


2026-02-15  吹田市・コガモの池

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「playback」、振り返る。


■ 2026-02-15
■ 「ほんとうのこと」とは何なのか、ということに興味がある。
■ で、たまたま、いつものように、過去のことを振り返っていて、レイモンド・チャンドラーの「playback」の頁に行きついた。訳者の清水俊二が「なっとくがゆかないといえば、『プレイバック』という題名の意味もよくわからない」と書いているが、なぜわからないのか、そこんところを、もう少し書いてみようか、と思っていたが、鳥見散歩に出て写真を撮りすぎると、整理に時間がかかり時間が無くなる。


■ そのうち、もう少し書くことにしよう。








ヒレンジャク,カワアイサ

自然写真家/飯村茂樹・京都植物園にレンジャクの大群・2026年2月16日|飯村茂樹/自然写真家 å,.jpg  京都植物園 案内図 四季 彩の丘 ■ 2026-02-20 ■ 電話連絡があったので、久しぶりに行った。 ■ 行く前にちょっと検索してみた。 ■ 植物園から御苑まで、川...