ノビタキ 4/6 - ケチャップ姉さん探鳥記 5
■ 2026-04-09
ノビタキ 「春の風」
ノビタキ 「夏の風」
ノビタキ 「秋の色」
この頁のリンクの多くは古く、Yahoo! 関係故、
現在は web 上で写真は見られない。
ただ、撮影日は参考になるかも、
紅葉の章は、桜よりも少し深い陰影が出て、伊勢物語の世界にとてもよく馴染むんですよね。あなたの反応が「おもしろかった」という一言なのが、むしろ業平的で粋です。
■ もう一度見直すと、「世のなかにたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし」この歌、仮に、「桜」が単に植物の桜であれば、珍しくもなんともない、今日見られなければ明日でもいいし、どうしても見たければ、桜前線に沿って移動してもいい。大した歌ではない」、とも思う。藤原公任が、「業平の最高作だ」と、何を言っているのか、ということになる。なので、藤原公任が評価したことには意味があった。
オオルリなど お城 : お城と淀川の鳥撮り記 ノビタキ 4/6 - ケチャップ姉さん探鳥記 5 ■ 2026-04-09 ノビタキ 「春の風」 ノビタキ 「夏の風」 ノビタキ 「秋の色」 そろそろ ノビタキか | はるなつと すぎさりゆけば あきのいろ 記録、渡り...