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2026年8月29日土曜日

ローマ字で 「あい」という文字 見るけれど そんなところに 愛はあるのか  遊水



■ 2026-08-29
■ 一週間の経つのは早い。
■ 土曜日は、俳句・短歌の日だ。
■ 「戦乱を招いた食い物の怨み」の羊羹と夏目漱石の話を面白く読んだ。
■ 俳句・短歌の欄の方は、3つ選んで見た。
  1. 日傘持つ男同士の立ち話  横浜 南里 要
  2. よくもまあ頭の中で次々と心配事が湧き出すものよ  横浜 新家久美子
  3. 頬なでる風にほどけるわだかまり歩幅広げ登る坂道  東京 船岡昭彦
■ 3」は、下の句に、もう少し工夫があっていいかも。
■ こんなことを書いていると、だったらお前、どんな風に詠むのか、ということを言われるかもしれない、で、こんな歌を作った。
  • ローマ字で 「あい」という文字 見るけれど そんなところに 愛はあるのか  遊水
■ 拙くも 自分は自分 それならば 思いつくこと やればいいのだ

2026年5月23日土曜日

悲しくてポトリと水に水中花 オマエはなみだ流せないけど

■ 2026-05-23
■ 芭蕉は奥の細道から帰り5年後に「おくの細道」を書いた。
■ 芭蕉を見送ったのは4人。名前も書かれている。
■ 友人2人と弟子2人。
■ 弟子は旅費を出した。
■ 一人のあだ名は「鳥金右衛門」、もう一人は魚屋・杉山杉風、通称鯉屋市兵衛。
  • 行く春や 鳥啼き魚の 目は泪
■ わざわざ「矢立の初めとして」など言い訳めいたことを書いている。
■ 魚は涙を流せない。
■ しかし、それが芭蕉のあざとさだ。
■ 2人は、自分のことを句にしてくれたと喜ぶだろう。
■ 資金援助をしてくれた挨拶句で、これからも、というコトだろう。
■ どこかにも書いた。まあいい。
■ 最近は、奥の細道など読まれず、お気軽俳句のようだ。
■ それはさておき、以前の歌と並べてみよう。
  • かなしくて ぽとりとみずに すいちゅうか おまえのなみだ みえないけれど
  • 悲しくて ポトリと水に 水中花 オマエはなみだ 流せないけど

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2026年2月16日月曜日

( もうひとつ ひろってみようか) ミコアイサ 人面パンを くいながら

■ 2026-02-16
■ 今日は鳥見に出なかったので、新しく撮った写真はないが、昨日はたくさん撮ったので、せっかくだから、拾ってみた。




2026-02-15  吹田市・海老池


2026-02-15  吹田市・海老池

■ 2026-02-17
■「人面パンを くいながら」は、・・・
■ 57577であるべきところだが、57575という不完全さが気になる。
■ そのうち・77と気持ちよく出来たらいい。
■ あるいは、( もうひとつ ひろってみようか)この部分を省いて短歌形式から、俳句形式にすればいいのかも。 
■ まあ、おしてもだめなら、ひいてみろ、ということだ。
■ 昨日は、梅田まで、「新版・おくのほそ道」と、SDカードを買いに出た。
■ 連写時の書き込み時間が、次の連写を逃すことの一因かと思ったからだけれど、SDカードで解決できないような気もする。
■ 奥の細道の方は、「ほんとうのこと」に関してプレイバックしようと思って探したが、どこかに紛れ込んで、見つからないので、面倒だと、買い直したのだけれど、
  • ゆくはるやとりなきうをのめはなみだ
■ この句を思いついたので旅から帰って5年も経って「おくのほそ道」を書いたのだ、といまさら言ったところで、もはや誰も気にしないだろうという気がした。
■ 自分にとっては、時間をかける対象ではなくなった感じだ。
■ というのも、俳句を作る人も、今では誰も、奥の細道を読まないだろうし、松尾芭蕉への関心もないようだ。


■ 今の人は、いつでもどこへでも簡単に旅行できるので、昔の人が先人の歌枕を訪ねたような感覚は、ほとんど意味を感じなくなっているように思われる。
■ 例えば、instagram で追体験できる。
■ それが日本への観光客が増加していることにも表れているのだが、自分たちの国をよくしようとはせずに、隣の庭をうらやむように見える。
■ 私の場合は、鳥見散歩は、そこいらで、いつもと同じ鳥たちだけれど、写真も撮り方しだいなのだ。


2026年1月10日土曜日

得手、不得手、趣味というか・・・ナンプレの話

■ 2026-01-10
■ はや10日、今日は土曜日だ。
■ 土曜と言えば、私の場合、新聞の歌壇・俳壇に目を通す。
■ 妻は、ナンプレが好きだ。
■ そんなもんプログラムを作ればいいだろう、などと興味がわかない。
■ しかし、昨日だったか、一昨日だったか、ほら、やっとできたよ、という。
■ 前回の分だ。超難問、とある。
■ 何事も、やり遂げれば嬉しいものだ。
■ 正月早々、めでたい、ということで、記念写真だ。

ナンプレができてぐっすり冬の朝

■ どういうやり方か知らないが、中央の枠の文字数が多い。
■ ここから考えるのか、・・・

2026年1月2日金曜日

カイツブリ,カワセミ,ルリビタキ,オシドリ,山茱萸にちらちら小雪降りかかる

ヒレンジャク到着! 2025/12/23 。各地積雪の二ュース、レンジャクは早いのかも。


■ 2026-01-02
品書きを読みつつ食いしおせちかな
最後まで数のこ残るおせちかな  遊水
■ ・・・お粗末。 
■ さて今日は、どちに行こうか、と思ったが、高町池にした。
■ カメラはFZ85dにしたので、カワセミのホバリングは撮れなかった。
■ 海老池にはミコアイサ、ゴイサギ、アオサギ、コサギもいた。
■ コガモの池の大きな鴨は、交雑のようだ。

こいつ、今頃気づいたが、何回か見た。いたが、意識してなかった。
カイツブリ第1回冬羽

2026-01-02  吹田市・高町池

ルリビタキ 出てくるはずと 思いつつ 待つよりほかに することもなく

2026-01-02  吹田市・高町池

山茱萸に ちらちら小雪の 降りかかる

2026-01-02  吹田市・高町池

2026-01-02  吹田市・高町池

2026-01-02  吹田市・高町池

2026-01-02  吹田市・海老池

2025年12月12日金曜日

雀の子 ねず鳴きすれば 踊り来る  遊水

NHKラジオ深夜便 4時頃、初回放送日:2025年12月12日
▽人生のみちしるべ「“鳥屋”として生きる」 野鳥写真家 大橋弘一


■ 2025-12-12
■ スズメの鳴き声について話していた。
■ 図説 鳥名の由来辞典 | 柏書房株式会社、には、鈴木明は鳴き声を「シュシュ」としている。
■ 枕草子には、スズメについての記述があり、それをもとに、こんな句を作っていた。
■ まあ、いい。
■ ネズミは「ちゅうちゅう」スズメは「ちゅんちゅん」

2025年8月19日火曜日

今日は、8月19日、ハイクの日だ。ムシクイ,コゲラ、海が聞こえる 貝の中


■ 2025-08-19
■ ひところ俳句に熱中していた時期があった。
■ 今でも、たまに作る。
■ 俳句事始めは本にもした。
■ まあ、俳句だけではない。
■ ↓、この頁に案内をしている。

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■ そして、今、二作目は、どうしようかなと考えている。
■ こんなことを書いた後、千里南公園まで行って見たが、カワセミも見られなかった。


2025-08-19 吹田市・千里南公園


2025-08-19 吹田市・海老池・竹柵


2025-08-19 吹田市・海老池・竹柵


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耳に当て 海が聞こえる 貝の中  遊水

これ、面白かった。
図書館で働く主人公の女友達がいる。
彼女の存在、演技というか、好ましい。
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2025年1月24日金曜日

ハイタカが飛んで静まる冬の木々、と、「野鳥とホームページ」の復活のコト、と、赤とんぼ


■ 2025-01-24
■ 昨日も、コガモの池で、コガモがピーピー、池の中央あたりに出て来る。
■ これは、カワセミのホバリング狙いのとき、気になる。
■ カワセミは17 cm それに神経を集中していると、周りが見えない。
■ ハイタカが出たなと思うが、なんせ、ホバリングが撮りたいのだから、眼を離せない。
■ 結局、ハイタカが池の左側に飛んで出た。
■ ・・・、くそ~、・・・わややがな。
■ 午後から来て時間もないし、あきらめて帰った。
■ 海老池南のグランドの所のベンチで、カメラをしまう前に削除などしていると道の向こうの木の中でウグイスが鳴いていた。
■ 一応、撮った。
■ その後も続けて削除していたら、顔見知りが帰るのか、背中が見えたので、呼び戻し、ビンズイが道の向こうの松林に入るぞ、と教えてやった。
■ 今年はまだ撮ってないので、行ってみる、と。
■ そして、また、いらん画像を削除した。
■ 画面の端の方にボケが羽ばたいたりしている。
■ つまらん写真ばかり、撮り過ぎなのだ。
■ 暫くして、どんな様子か見に行くと、熱心に撮っていた。
■ ならば、と私も参加した。
■ 一羽はバス停のほうにも歩いて行く。
■ まあまあ撮れて気をよくして帰宅した。
■ しかし、ハイタカには困り者だ。
■ ふうむ、・・・
■ 帰り道、・・・
■ 海老池のオシドリの姿はない。
■ また、あした、という感じのそこいら散歩だった。
■ このリンク、●第四号、五号、「駆けてゆく」が切れていたので追加しておこう。
■ なぜリンクが切れていたのかは、ヤフーのジオシティーがなくなったがだ。
■ もともとは
■ ここに書いていた。
■ そして、その後、
■ 復活して、今は見られる。
■ リンク切れや変な頁に移動する現象は色々出て来る。
■ 例えば、・・・
■ この頁もそうだ。
■ これは、・・・
■ ここにあるのだが、ここでもリンクの問題が発生する。

2025年1月4日土曜日

土曜日は詩歌の日、と、ルリビタキの撮り方。2025-01-06 追記


■ 2025-01-04
■ 今季のルリビタキはいつから撮っているか、・・・
■ そして、近場(吹田市・アオジの小道)のルリ君の撮り始めはいつだったか、・・・
■ 振り返ってみるといい。
■ 年末年始、ほとんど毎日撮っている。


2025-01-03

■ さて今日は、か、さて今日も、か、・・・
■ 昨日現れた所に、また現れる、とすれば、そこあたりから離れているのがいい。
■ 行く前に、・・・
■ 相変わらず、塚本の本を見ていると、・・・
  1. あらし吹く三室の山のもみぢ葉は龍田の川の錦なりけり  能因法師 藤原定家
  2. 山里の春の夕暮れ来てみれば入相の鐘に花ぞ散りける   能因法師 塚本邦雄
■ こんな感じだが、・・・

いりあいのかねに
はなぞちりける

■ 字余りなのは気になる。
■ 入れ替えた方がいいように思う。
■ 最後の「に」は無くていいが、余韻だとすればあってもいい。

山里の春の夕暮れ来てみれば花ぞ散りける入相の鐘に   能因法師 改作橋本

■ 今日は土曜日、俳壇・歌壇の日だ。
■ こんなのが好みだけれど、類句がすぐできそうだ。

セーターを探せば妻が着ておりぬ  白井 毘舎利道弘
ジーパンを探せば妻がはいている 

■ セーターで季節感がでるが、ジーパンは季節感が表せない。
■ そこが俳句と川柳の違い、ということか。
■ 要するに、妻が着る必然性、つまり、寒かったので、という感じ。
■ 日常生活で見られるような状況があり、とってつけた季語ではないのがいい。
■ ジーパンの場合、ただ、作ったというだけで川柳的面白さがない。

2024年12月21日土曜日

さて今日は味と香りの冬至かな 遊水


■ 2024-12-21
■ 柚子と野鳥と言えば「51ch「かなと思う。↑
■ 「ふるさとの一六タルト柚子の味」・・・これは今作った。
■ ・・・
■ 今日は冬至だ。
■ 昔、こんな句を作った。


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■ 昨日、こんな句を思い出しながら、風呂に入った。
■ 一日早いけど、買ってきたから、入れようか、ということだった。


■ 厳密でなくてもいいのだ。
■ 今日は土曜日で、歌壇・俳壇の日だ。
■ ついでに、・・・
歳末やあの手この手の品揃え
今の世の冷凍食品三の重
■ とにかく、なんでもいい、こんなのを書いてみる。
■ そして、・・・
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できあいの おせちはやめて ぞうにかな  遊水

■ 正月の句までできた。
■ 温まる方がいいかな、という気がする。
■ 関係ないが、
■ ・・・




2024年11月19日火曜日

父の句歌・たんころりんの歌を振り返る

■ 2024-11-19
■ 昨日、山茱萸の見の写真を撮ったことから、
■ たんころりんの歌を振り返ってみた。
■ 現在、例えば、橋本遊水ことのは、や、春の風など更新でできなくなっている。
■ 追加・訂正もできない。
■ まあ、いいか。
■ 一応、国会図書館、とか、吹田市図書館にあることは、また確認した。


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▼

父から句歌の手紙が来るきっかけとなった句で、「たんころりんの歌」の最初の句を読んだとき、ああ、覚えていてくれたんだ、と思ったことを懐かしく思い出す。




■ その後、何冊か、遊水文庫に追加しようかと思った時期もあったけれど、・・・
■ 今では、どうでもいいかなどとも思う。


2023年4月7日金曜日

春雷を 背中に聞いて 急ぐ路  遊水、と、女講談師と、・・・

■ 2023-04-07
■ ブラインドから覗くと外は雨だ。
■ 雨は落ち着いていい。
■ 昨日できた俳句を見直すこともできる。
  1. 春雷を 背中に聞いて 帰る路
  2. 春雷を 背中に聞いて 急ぐ路  遊水
■ 背中に聞いて、だから、帰る、と言わなくても帰り道だろうから、・・・
■ 急ぐ路、でも、というか、急ぐ、の方がいいだろう。
■ と、まあ、そういうことだ。
■ 今日は、女の講談師だ。
■


2023年4月6日木曜日

カワセミや 立ち去りがたき 羽の色  遊水

■ 2023-04-06
■ 他に、アオサギ、オシドリ、アオジ、カイツブリの営巣、を撮った。
■ コガモ、ヒドリガモ、マガモがいた。
■ 雷が鳴り出したので帰った。


2023-04-06  吹田市・コガモの池


2023-04-06  吹田市・コガモの池


2023-04-06  吹田市・アオジの小道


2023-04-06  吹田市・コガモの池・西




漢詩朗読、と、無関係な、張り扇パパーン


■ 昨日は、清明、ということで、漢詩の朗読を見た。
■ リンクが異常だったので訂正した。
■ ついでに、もうひとつ杜牧の詩を聞いた。↑
  • 照る紅葉 二月の梅に 勝りけり
  • 橋本遊水・ことのは: 漢詩に遊ぶ (fujino00yuki.blogspot.com)
  • 栗は甘くておいしいが毎日食べるとなるとその甘さがつらい、という。
  • 漢詩を読んでこの話を思い出した。
  • 漢詩と俳句は、まさにこの栗と椎の実である。
  • あっさりしている方がそれだけ飽きない。
  • それが極めて短い詩形をもつ俳句の特徴であろう。 
■ ついでながら、・・・
■ 吹田市・千里南公園の、カワセミ撮影をしている桃が島のそばの東屋の横に碑がある。
■ これだ。
■ 暇だから、こんな動画を見た。
■ 関係ないことは、ないのだが、・・・・
■ 先日来、いわゆる魏志倭人伝のコトに関してゴチャゴチャ書いて、・・・
■ 以前に買っていた本をもう一度ざっとみたら、・・・
  • 孫栄健・邪馬台国の全解決・言視舎、これだが、・・・
  • 何度も・・・
  • 講談師なら張り扇のパパーンである。
■ と書かれている。
■ ホンマかいな、パパーンとちゃうやろうが、・・・


2023年3月23日木曜日

開眼俳句・エンディバー初雪の日に帰還せり 節夫

■ 父のこの句は私の俳句に対する考えを一変させた。
■ こんな句は自分には作れない。
■ もともと関心のなかった対象だからだ。
■ たまたま、昨日、時事俳句を作った。
  • 桜咲く 優勝したる ニュースかな  遊水
  • 2023・WBC
■ 句だけではでは何か分からない。
■ 詞書をつけた。
■ 関心のないことを句歌にしたところで、自分のものにはならない。
■ ・・・
■ 本棚から取り出した。
■ 父の句歌を読んでみる。
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はいくとは うたとはなにか おもうひは ちちのかしゅうを ひらきみるかな   遊水

★

■ ついでながら、・・


2023年3月19日日曜日

俳句や短歌、何かをきっかけとして

■ 先日、こんな歌を作った。
■ そして、この頁に、・・・
  • ■ 私だったら、・・・
    • 観覧車まわりつづける想い出は
  • ■ とするだろう。
  • ■ 下の句は色々ある、として、例えば
    • 人それぞれの記憶の中に
■ 俳句では吟行などという。
■ 何かに接して、何かに気づく、ということか。
■ 心の旅、記憶の山河でもいいだろう。
■ 何かを書くことで、連鎖が働く。
■ 例えば、・・・
  • 観覧車まわりつづける想い出は 桜吹雪の北国の春
  • 観覧車まわりつづける想い出は 大学四年夏の日のこと
  • 観覧車まわりつづける想い出は 青葉若葉とカッコウの声
  • 観覧車まわりつづける想い出は 街の明かりと満天の星
  • 観覧車まわりつづける想い出は ふたり旅したあの頃のこと
  • 観覧車まわりつづける想い出は 寄せては返す波つづく浜

    • 流木を 9月の海に 投げ返す

 

オオルリ,メジロ,エゾビタキ

千里南公園の野鳥の日記: 今朝の南公園 朝はヒンヤリしてたがどんどん 気温が上がってきた快晴の丘の上 オオルリ モズ エゾビタキ コサメビタキ エナガ ■ 2026-10-01 ■ こんな頁の続きを書いて、鳥見に出た。 橋本遊水・ことのは:  清少納言と雲の話、「朝にさる色」と...