検索キーワード「」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示
検索キーワード「」に一致する投稿を関連性の高い順に表示しています。 日付順 すべての投稿を表示

2023年3月31日金曜日

外人の見た桜、と、適当に

■ 適当に、何かの動画をきっかけに見てゆくと、たくさんある。













2023年3月16日木曜日

桜、JR岸辺 から JR吹田、桜7種、チョウゲンボウ

■ いつだったか、JR岸辺 から JR吹田の間を歩いたことがある。
■ ジョウビタキもいた。
■ 2019-12-06のことだった。
■ その後だったか、チョウゲンボウがいて撮った。
■ いつだったか、・・・

2019-12-01  JR岸部駅・東

■ 2023-03-16、チョウゲンボウは今日もいた。


2023-03-16  JR岸部駅・東


2025年12月4日木曜日

風景,コガモ,カワセミ,メジロガモ、と、片枝桜、と、一人23役

■ 2025-12-04
■ 今日は、そこいら散歩だ。
■ 海老池で、ゴイサギ、モズ、オシドリ、シロハラ、アオサギ、を一応撮った後、コガモの池でカワセミが飛ぶのを見たり、途中で、ナンキンハゼを置いたりして、高町池に行くと、カワセミがいた。ジョウビタキの声も聞こえた。もう少しカワセミを撮りたかったので、千里南公園に行った。
■ カメラは FZ85D にしたので風景が撮りやすい。
■ 千里南公園では、カワセミの他、バン、モズ、キンクロハジロ・メスも撮った。
■ ここの桜は何度も撮っている。

これをリンクしていた。何度聞いても面白い。



2025-12-04  吹田市・海老池・南


2025-12-04  吹田市・海老池・北

枝には葉がなく、カワセミが止まれば、撮りやすそうになった。

2025-12-04  吹田市・コガモの池


2025-12-04  吹田市・コガモの池


2025-12-04  吹田市・高町池

カワセミは、色々な場面を撮った。

2025-12-04  吹田市・千里南公園


2025-12-04  吹田市・千里南公園

20-1200 mm ズームなので、遠景風にも撮れるのがいい。

2025-12-04  吹田市・千里南公園


2025-12-04  吹田市・千里南公園


サブリナ(日本語吹替版) 以前見たけど、オードリー・ヘプバーンのやつ。





2023年3月16日木曜日

み吉野の 吉野の山の 山桜 桜吹雪と なりにけるかな  遊水

■ 古くから桜を詠んだ歌はたくさんある。
■ 例えば、
  • 花さそふ比良の山風吹けにけり漕ぎゆく舟の跡見ゆるまで  後鳥羽院宮内卿
■ うまいものだ。
■ しかし、まあ、私の歌ほど、単純な内容の歌はないかと思っている。
■ ところで、・・・
■ 桜とメジロの取り合わせは、桜の種類を変えて撮れれば面白いかな、と思う。
■ 南千里から岸部南口へのバスは限られているが、・・・
■ 南口からエスカレーターで上に行き、上から桜並木の開花状態を眺めてみればいい。
■ 開花は種類によって違うだろうから、種ごとの開花時期など下調べしておくのもいいかもしれない。
■ 以前もそんなことを思ったが実行していない。
■ うまくメジロが飛んでくるかが問題ではあるが、どんなもんかなあ、・・・
■ こんなことを思っているだけでは開花時期とずれてしまうかもしれない。
■ 一応、案としてここに記録しておこう。
■ 追記、・・・
■ 案ずるより産むが易し、などという。
■ 産むコトのない男の場合は、思い立ったが吉日、ということか、行ってみた。
■ メジロはたくさんいた。
■ 枝垂桜はまだまだだ。


2023-03-16  JR岸辺駅・北口
設定を間違えて、画質が悪いが、まあ、いいか。


■ 一応、寒緋桜・メジロが撮れたので、千里南公園まで行った。
■ オジロビタキはいるはずだが、見なかった。


2023-03-16  吹田市・千里南公園


2023-03-16  吹田市・千里南公園
釣り人が前を歩いたので、飛んだ。


2023年3月18日土曜日

雨だから 寒緋桜に 思い寄せ、と、kiss の話

■ 2023-03-18
■ 先日、桜メジロを撮った。
■ こんな時、写真でなく、俳句ならどうする。
■ いい句ができる気がしない。
  • カメラ手に 寒緋桜の メジロかな
■ こんなので、ごまかせるとも思えない。
■ 俳句は作る側も自分の記憶にも残るのがいい。
■ 例えば、・・・
  • 屋上で 花火上げましょ キスしましょ  遊水
■ この句はどういう状況で作ったかはどこかに書いた。
-----------------------------------------------------------------------



■ これだ。
■ 一度聞いたら忘れにくいのではないかと思う。
  • なんとなく そんなもんだよ はるのかぜ  遊水
  • 雨だから 寒緋桜に 思い寄せ  遊水
■ 「思い寄せ」で思い出した歌がある。
  • 總身の花をゆるがす春の樹にこころ亂してわれは寄りゆく  斎藤史
■ 「桜」という言葉はないが桜だろう。
■ ジェイムズ・カーカップ&玉城周は次のように訳している。
■ これで斎藤の歌の心は伝わるのだろうか。

Its entire body
swaying with all its blossoms,
the spring tree, throwing
my heart into confusion --
I am approaching it now.
 
■ 「春の樹」でなく、
  • 総身の 花をゆるがす 桜木に 心乱して われはよりゆく
  • 総身の 花をゆるがす 木蓮に 心乱して われはよりゆく
  • 木蓮 - Google 検索
■ これでいいのではないか、と思う。


2023年3月25日土曜日

桜を見に行った 4 しだれ桜はあでやかだ。

■ 2023-03-25 b
■ しだれ桜は岸辺駅に行こうかと思っていたが、こっちでいいか。
■ 桜・目白ではないけれど。
■ 他にアオサギを撮った。
■ カワセミも期待したが、見られなかった。


2023-03-25  吹田市・佐竹公園


2023-03-25  吹田市・佐竹公園


2023-03-25  吹田市・佐竹公園


2023-03-25  吹田市・佐竹公園


2023年3月30日木曜日

桜を見に行った 7、ジョウビタキ

■ 2023-03-30
■ 春の渡りが始まるまで、多少の日々がある。
■ 桜を見に行った。
■ エドヒガンはソメイヨシノより多少早いのか。



2023-03-30  JR岸辺駅・東



ソメイヨシノもたくさん咲いている。


2023-03-30 JR岸辺駅・西
ジョウビタキ、拡大  2019-12-06 JR岸部駅~JR吹田駅


2023-03-30 JR岸辺駅・西
ここでは空を背景に撮れる。


2025年11月28日金曜日

遠眺め、カワセミ,アオサギ,マガモ,風景

河川敷の猛禽: しゅんたのToriTori  2025年11月27日 (木) コミミズク

----------------------------------------------------------------------------------


■ 2025-11-28
■ 来年の事を言えば鬼が笑う、というけれど、・・・
■ 別に、あれこれ、未来のことについての願望などではない。
■ まだ11月だけれど、少々、振り返ってみるのもいいのかもしれない。
■ ただ、今年はどんなものだったのか、と。
■ これがけっこう、大変だった。
■ パソコンが使えなくなるし、救急車で運ばれたり、
■ いいこともあった。

----------------------------------------------------------------------------------
2025-07-18

■ そして、この頁を振り返ると、LUMIX FZ85D のことも書いていたので、そうだ、今日はこのカメラにしよう、桜紅葉だ、と思い、千里南公園に行った。
■ というのも、
■ 昨日、天気予報の清水さんが、桜紅葉の話で、吉野は千本桜の紅葉が美しくカメラマンが多い。そして、・・・
■ 久保万太郎の句、にもある、と。
■ 遠眺め、だって、上の句は覚えてないが、などというので、パラパラめくっていたら、
  • とある日の銀杏もみぢの遠眺め  万太郎
■ こんなのがあった。
■ 桜紅葉じゃなくて銀杏じゃないのか、と言うと桜紅葉だって聞いたよ、という。
■ 関連して、本を開くと、私は、・・・
  • 遠くから寺の銀杏を眺めけり  遊水
■ こんな句を作っていた。
■ まあいい、ということだ。
■ 桃が島にゆくと、暗い所に一羽いた。
■ しばらくすると、メスが飛んできて、結局、カワセミ2羽の色々な場面を撮った。
■ 飛び出しなどは、このカメラでは無理なので、桜紅葉はやめて、高町池にルリビタキを見に行った。
■ ナンキンハゼはなくなっていたので、また置いた。
■ そのうちだ。
■ 海老池に寄り、オシドリを見て、帰宅した。


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・コガモの池


2025-11-28  吹田市・千里南公園


2025-11-28  吹田市・海老池・北


2023年4月2日日曜日

いよいよ春の渡りが始まった。オオルリ・桜は見られるか

■ 2023-03-31 金 咲き満ちて 散るとも見えぬ 桜かな そぞろ歩きの 時を楽しむ
■ 2023-04-01 土 散り初める 満開なりし 桜かな 大阪城に オオルリのいて
■ 2023-04-02 日 さて今日は 青い小鳥が 飛び来るか 昔桜に 飛んできたけど



2026年4月2日木曜日

「世のなかにたえて桜のなかりせば」はおおげさすぎる。キビタキ、オオルリ、を振り返る。

nakaちゃんの自然がいっぱい ある日のモズ 2026-04-02、昨日は公園で早くもオオルリ、キビタキ、クロツグミを鳥友さんが撮っています。





■ 2026-04-02
■ 道道、風景を撮りながら、高町池まで行ったが、カワセミの姿もなかったので、南公園まで行ってみた。
■ 桜の写真も撮りたくはなかったので、ひと回りして帰宅した。
■ そして、・・・
■ もう一度見直すと、「世のなかにたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし」この歌、仮に、「桜」が単に植物の桜であれば、珍しくもなんともない、今日見られなければ明日でもいいし、どうしても見たければ、桜前線に沿って移動してもいい。大した歌ではない」、とも思う。藤原公任が、「業平の最高作だ」と、何を言っているのか、ということになる。なので、藤原公任が評価したことには意味があった。
■ こんなことを考えた。



2026年3月26日木曜日

そろそろ4月、春の渡りだ。桜,辛夷,観覧車,



■ 2026-03-26
■ 昔の記録を見てみよう。
■ その年により変動はあるので、3月から見てゆくのがいい。



--------------------------------------------------------------------------------

新サイト 野鳥と俳句

--------------------------------------------------------------------------------

‎‎‎‎2012‎年‎4‎月‎13‎日、‏‎13:54:58  淀川・中津・下


--------------------------------------------------------------------------------


--------------------------------------------------------------------------------

2023年3月18日土曜日

ブラインド 外を覗くと 雨模様。杏子と桃子

■ 2023-03-18
■ 黒田杏子が亡くなった。
■ 記憶に残る句はないので、google してみた。
■ 例えば、・・・
■ こんなのがあった。
■ 翡翠と言う文字はどちらも「羽」が付く、従って、清水哲男の認識は誤っている。
  • 翡 緋色の羽
  • 翠 翠(ミドリ)の羽
■ カワセミの前から見た色、後ろから見た色だ。
■ 翡翠の色から宝石のヒスイが翡翠となった。
■ それはさておき、
  • モモコ
■ という名でもう一人思い出す。「おばさんと思っていたら女流俳人」の人だ。
■ この句、おばさん、は女だから、女流はいらない。
■ まあ、いい。
■ 先に杉田久女の句を上げた。
■ 並べてみよう。
  • 風に落つ楊貴妃桜房のまま 久女
  • 蕾まだ固き楊貴妃桜かな  桃子
■ 吟行の時の句で見たときの感想だろう。
■ 句がいいから取り上げたわけではない。
■ 楊貴妃桜、時期や角度など、いろいろ作っている人もいるだろう。
■ 辻桃子は「俳句はウソッコ」などと書いている。
■ 一般に、俳句にはそういう部分はある。
■ 短歌よりそれが目立つ。


遊水俳句

----------------------------------------------------------------------------------------------


■ 先日、
  • ■ 久女の句はほとんど知らないが、
    • 花衣ぬぐやまつはる紐いろいろ
    • 谺して山ほととぎすほしいまま
  • ■ こんな句は知っている。
  • ■ 才能があふれている感じだ。
■ こんなことを書いたが、今日、気が付いた。
  • 平井照敏編・現代の俳句・講談社学術文庫・1993-01-10 発行
■ この本が本棚にあった。
■ 見ると、ある。
■ ほとんど知らないのではなく、ほとんど記憶になかったということか。
■ いくつか○をつけていた。
  • 朝顔や濁り初めたる市の空
  • 紫陽花に秋冷いたる信濃かな
  • たてとほす男嫌いの単帯
  • 道をしへ一筋道の迷ひなく
■ ○はつけてなかったが、
  • 風に落つ楊貴妃桜房のまま
■ こんな桜もあったのか。
■ 俳句からは遠ざかっていた。
■ 野鳥撮影の方が面白いのだ。
  • 啼く鳥の姿探して冬木立
■ イカルがいい声で鳴いているのを探す方が楽しい。
■ カワセミは夏の季語だとか、何を言うか、カワセミは冬こそ色が美しい。
■ カワセミの句など作りにくい。
  • 冬の池 翡翠いつもの 枝にいて  遊水
■ それがどうしたという感じになってしまう。
■ 俳句はたくさん作った。
■ こんなことを書いていたら、・・・
  • 黒田杏子さん亡くなったって
■ と、朝刊を読んでいた妻が来て言った。
■ 吟行派のモモコだ。
■ 野鳥写真もそうだけど、俳句もたくさん作り過ぎると、忘れてしまうし、忘れ去られる。
■ そんなもんだ。


2023年4月1日土曜日

ニュウナイスズメ、画像追加

■ 2023-04-01
■ 三脚をもっていった。


2023-04-01  吹田市・津雲公園



2023-04-01  吹田市・津雲公園


2023-04-01  吹田市・津雲公園

■ 2023-04-01
■ 昨日、文字で書いたが画像がある方がいい、と思い、出かける前に追加する。
■ この鳥は群れで行動し、よく鳴くので分かり易い。
■ 「桜ラッパ」でも知られて、桜の時期「背割り堤」に行ったこともあった。
■ 2021-04-01 吹田市・千里南公園でも撮っていた。
■ その後、何日か撮っているので、まあ、今年も同様だろう。↓


2023-03-31  吹田市・津雲公園


2023-03-31  吹田市・津雲公園


2021-04-03  吹田市・千里南公園
以前「すーやん掲示板」に投稿した。


2021-04-06  吹田市・千里南公園


2021-04-07  吹田市・千里南公園


2021-04-11  吹田市・千里南公園


・・・

I Built Nest Boxes for Tree Swallows - this happened  巣箱とツバメ This Tiny Bird Hangs Prey on Thorns for Its Chicks — Here’s Why |Butcher Bird L...