2023年2月17日金曜日

2023年2月15日水曜日

寒梅や 尾白ビタキは 尾を上げる  遊水


2023-02-14  吹田市・千里南公園


2023-02-14  吹田市・千里南公園


2023-02-14  吹田市・千里南公園

■ 2023-02-15
■ 今日は昨日より寒そうだ。
■ さて、・・・
  • 皆さん、なんの鳥を撮っているんですか
  • ニシ?オジロビタキ
  • どんな鳥ですか
  • 寒梅や 尾白ビタキは 尾を上げる 
  • この句をスマホで検索したら出てきますよ
■ と。まあ、こんなことだ。
■ しばらくすれば google 検索できるだろう。
■ 俳句は、季語があり、575だから、これも俳句かというと、・・・
■ ちょっと違う。
■ しかし、このように定型にすると覚えやすい。
■ この句の情報としては
  • 名前
  • 時期 梅が咲く頃
  • 特徴 尾羽をよくあげる
  • 判別 尾白
■ このような要素が含まれている。
■ 今季は他でも撮っている人がいるので、近いところに行けばいいが、
■ 千里南公園でも長い間見られている。
■ 最近、ちょっと「出が悪い」ようなので、
■ 遠くの人は、寒いのに、わざわざ何度も行くことないだろけれど、
■ 私の場合は近くだから、
  • かの丘に 今日も行こうか 梅を見に  遊水
■ ということかな。


オジロビタキ、行けば行ったで何か撮れる

■ 2023-02-14
■ 今日は時折雪がちらつき寒い一日だった。
■ 厚手のコートに替えたが、ポケットの手袋がないのに気が付いた。
■ ・・・なんと。


2023+-02-14  吹田市・千里南公園


2023-02-14  吹田市・千里南公園


2023-02-14  吹田市・千里南公園

■ 2023-02-12
■ 行けば、今日は今日で何か撮れるだろうから、
■ 昨日のモノは出しちゃわないと、?・?、んっ、なんの話か、・・・
■ 時間がなかったので今日になった。
■ と、11日分を投稿した後、行ってみたが、なかなかだ。
■ 撮るには撮ったが変わり映えがしない。


2023-02-12  吹田市・千里南公園


2023-02-11  吹田市・千里南公園


2023-02-11  吹田市・千里南公園


2023-02-11  吹田市・千里南公園


2023-02-11  吹田市・千里南公園


2023年2月14日火曜日

momiji のコト、と、あの頃の歌

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■ 先に、・・・
  • ■ なんの話をしているかというと、・・・
  • ■ のことだ。
  • ■ この辺のいきさつについてはどこかにも書いた。
■ どこか、ってどこに書いたんだったろう。
■ これはすぐ、分かった。↑
■ なぜすぐ分かったか、というと、・・・
■ この YouTube はいつからやっているかだ。


フォロー、と、名前、というか雅号の話


■ 律子さんから賀状がきたとき、
  • 女の方かと思った
■ と、妻が言った。
■ 「子」は、例えば、孔子、孟子など有名だ。
■ ひと時、俳人でそんな名が流行った。
■ 「リッシ」と読む。
■ 名前がないと戸惑うことがある。
■ 橋本遊水、の「遊水」は雅号で俳句や短歌の時はこれを使っている。
■ 今は、写真にも使っている。
■ 戸籍上の名前ではない。
■ また、橋本の姓も2代ほど前の養子先の姓であり、血統上のモノでもない。
■ 私は絵も描き、好きだ。しかし、有名な画家とは無関係だ。
■ そして、本名は自分がつけた名前ではない。
■ 日本では歴史的に、例えば、豊臣秀吉の例で分かる。
■ できれば自分でつけたい。
■ 遊水は自分でつけた。
■ だから、どちらかというと、この名前の方がすっきりする。
■ 雅号、筆名、芸名、など、それぞれ職業上等で用いる。
■ 作品の作者としての名前だ
■ 例えば、子規、と言えば、鳥のホトトギスではなく、
■ だいたい正岡子規を思い浮かべるだろう。
■ しかし、病身の正岡子規は「鳴いて血を吐くホトトギス」を自分の身に置いたのだ。
■ 突然だが、・・・
■ 小説家に尾崎紅葉、という人がいた。
■ オザキコウヨウと読むだろう。
■ 本名は知らないし、知る必要もない。
■ 「紅葉」とだけ書くと、モミジと読む人が大半かもしれない。
■ 人の名だとすれば女性的な感じがする。
■ まあ、そういうこともあって躊躇したが、・・・
  • momiji
■ とした。
■ 当時、百人一首などよく読んでいたので、適当につけたのだ。
■ のことだ。
■ この辺のいきさつについてはどこかにも書いた。
■ ついでに、・・・
■ いろいろ撮っているが、・・・
■ この時は、三脚の調子が悪かったことを思い出した。


2023年2月13日月曜日

赤2種・その2、どのようにして見つけ出したか

■ 彼が写真を見せてくれた時、何人かいた。
  • 私も写真は公開してますよ。
  • フォト像ですが、・・・
  • なかなか見つけられないと思います、けど、・・・
■ こんな意味のことを言っていたが、・・・
■ どうかな。
■ まず、
  • フォト蔵に存在しているのは確かだ。
  • 彼はいい加減なことを言ってない。
  • 削除されてないモノ、・・・
  • 無いのを見つけるのは難しいが、
  • 在るモノは見つけられる。
■ 次に、フォト蔵は多くの人が利用していて、かなりの枚数だろう、と想像できた。
■ しかし、探す範囲は限られる。
■ しかも、狭いはずだ。
■ なぜなら
  • 彼が使用しているカメラが何かを私は知っていた。
  • もちろん、その時居合わせた人も、
  • そのカメラの中の写真を見せてもらったのだから、知ることはできた。
  • ストラップを見ても分かる。
■ 世界的に有名ブランドは
  1. CANON
  2. Nikon
  3. SONY
■ Panasonic は比較して少ないと思われる。
■ 機種名も知っていた。
■ まあ、そういうことで、難なく探せた。
■ ついでながら
■ こんな鳥もいる。


赤、2種。是非ブログもやってください。2023-02-14 追記

■ 昨日、千里南公園で、弁天池に行ってきた、と。
■ 写真を見せてもらった。
■ おそらく、これでしょう。↑
■ ルリビタキも撮っているんですね。
■ 是非ブログもやってください。
■ トラツグミは撮ってこなかったのかな。↓
■ 赤・2種は、以前、撮ったことがあるがいつだったか。
■ 昔のことなので、
■ ↑、これを見た。
■ 片方はあったが、片方は、それより新しい。
■ 日付を頼りに、・・・
■ 今はもう少し赤くなっている。
■ 長いこといる。「皆声」参照、↑
■ 近くで撮れる、と。
■ 餌をもらっているからだろう。
■ この個体は死ななければ、毎年同じ場所に来るだろう。
■ ・・・
■ ついでに見た。↓
■ 2023-02-14 追記
■ なるほど、以前も撮っていたのですね。
■ ついでながら、・・・
■ 鳥友さんはアカハシハジロをだいぶ前に撮っているようですね。


・・・

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