2025年6月7日土曜日

山ではホトトギスが鳴いているようだ。


■ 2025-06-07
■ 今日も都合で外出できなかった。
■ 見ると、↑、ホトトギスだ。

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■ 動画を振り返り、聞いた。
■ やはり、動画はいいものだ。
■ 時を超える。




■ この手はダメだ。


2025年6月5日木曜日

メジロ,カワセミ,紫陽花,ウラギンシジミ,ニホントカゲ,ヒメボタル情報


■ 2025-06-05
■ 昨日は、鳴いていたので、ネット・グランドの坂を上り、サンコウチョウを撮った、と。
■ キビタキは、海老池のところだったそうな。
■ 今日は、歯医者の裏で、キビタキを見た、と。
■ へええっ、・・・
■ さて、今日は、動画など見たあと、13時半頃内を出た。光がまぶしい。
■ 一応、カワセミが撮れたから、鳥見散歩というコトか。
■ 他に時計草を撮った。


2025-06-05 吹田市・アオジの小道

2025-06-05 吹田市・コガモの池


2025-06-05 吹田市・コガモの池


2025-06-05 吹田市・高町池


2025-06-05 吹田市・高町池


2025-06-05 吹田市・海老池・南



■ こんなのを見ると、ヤラセをしなくても、いいようだ。
■ いわば、やらせ動画ではあろうが、現実性はどうなのかな、と思いながら見るとけっこうおもしろい。

常識、と、非常識

2,436,333 回視聴 2024/08/02
■ 選手交代、というか、別だとしてもおなじ「手口」


■ 2025-06-05
■ 日本経済新聞・十選は切り抜きしている。
■ ドイツ文学者・中野京子が「少年たちの運命」という題で選んでいる。
■ 着眼点がオモシロイと思ったが、この人の常識に疑問を感じた。
■ アルバート・エドワードが撮りあげられていた。
  • 「母に着せられたセーラー服も嫌だったのだろうか」
■ こんな文があると、なんで、と思う。
■ 彼女は今の女子中学生、高校生の制服を想像したのだろう。
■ ジーパンにしてもそうだが、いつも女が男の服をとってしまう。
■ 髪を長くした少女にとってはセーラー・カラーは実用的だと思うが、こんなことを書く文学者の本は敬遠だ。
■ だいたい、ヴィクトリア女王の時代、女の子がセーラー服を着ているのか。
■ ドイツの詩人マリア・リルケのように女の子の名前まで付けられたら嫌だろうが。
■ 当時の少年の姿を検索してみればいい。
■ 防衛庁・海上自衛隊の制服を画像検索してみればいい。
■ 普通、軍服ならば、男の子にとってかっこいいはず。
■ まあ、それが常識でしょう。

2025年6月4日水曜日

紫陽花,杏,カワセミ,バン

898,858 回視聴 2025/05/14
■ こっちの方が新しいのか。

■ 2025-06-04
■ 他に、蝶,蜂,トンボ,カイツブリを撮った。



2025-06-04  吹田市・千里南公園

141枚撮ったが遠かった。

2025-06-04  吹田市・千里南公園


2025-06-04  吹田市・千里南公園


2025-06-04  吹田市・千里南公園


2025-06-04  吹田市・千里南公園


2025-06-04  吹田市・千里南公園


2025-06-04  吹田市・千里南公園


2025-06-04  吹田市・千里南公園

そろそろ紫陽花の季節だ。

2025-06-04  吹田市

2025年6月2日月曜日

石川啄木、カワセミ,ドクダミ,時計草



砂山と初恋 リンクはほとんど切れていたが、↓これは残っていた。


■ 2025-06-02
■ 石川啄木のことについてちょっと書いて鳥見散歩に出た。
■ 帰宅後、また、追記した。



2025-06-02  吹田市・高町池


2025-06-02  吹田市・高町池


2025-06-02  吹田市・高町池

時計草の花は40個以上咲いていた。

■ 石川啄木に関して何度かどこかに書いた。
■ 仙台あたりでは、キツツキも、アオゲラ、アカゲラ、コゲラなと、普通に見られると誰かに聞いたような気がする。
■ 要するに、石川啄木は岩手県の渋民村だったか東北の生まれで馴染のある鳥を筆名にした、ということかな。
■ 野鳥撮影をしているので、そんなことでも親しみがある。
■ 今朝の日本経済新聞に、第40回「香大賞」発表、の記事があった。
■ 啄木の、花を買って帰る短歌が書かれていた。
■ うまい文章だと感心した。
■ この大賞に、日本経済新聞が後援している。なるほど、昨日のNIKKEI・The STYLEは、石川啄木の日記をたどる、特集だった。
■ 花を買って帰る短歌も、取材で会った人が好きな歌としてあげている、と記事にもある。
■ 香大賞が決まったのはもちろん記者が取材する前のことだろう。
■ まあ、どうでもいいが、・・・
■ うちで、石川啄木の歌で何かいいのあるか、と聞いた。

なまりある、とか、にぎればおちる砂、なんかかなあ、という。

■ ふんふん、石原裕次郎など思い出さないか、と俺。
■ 作詞家はいつか検索したが覚えてない。
■ 作詞:荻原四朗,作曲:上原賢六、だ。
■ 裕次郎は嫌いだけどその歌なら知っていると。

いたく錆びしピストル出でぬ
砂山の
砂を指もて掘りてありしに

砂山の砂を腹這ひ
初恋の
いたく遠くおもひ出づる日

■ 歌を聞きながらこんな短歌を読むと、作詞家はうまいものだと思う。
■ ちあきなおみ、いいね。うまいねえ。
■ 感情たっぷりだ。
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君に似し 姿を街に 見る時の こころ踊りを あはれと思へ   石川啄木


虫,エナガ,コゲラ,ムシクイ,コサギ,花

千里南公園の野鳥の日記: 今日の公園 雨が上がったのでいつもより遅くに公園に到着 やぶ蚊の来襲にあいながら丘の上へ・・・・ キビタキ・エゾビタキ・コサメビタキ・オオルリ 雨上がりの散歩  丘へ上がると、毎日観察のK氏から、オオルリ成鳥情報❗️ 今日は鳥の動きが少なく、出会えなかっ...