■ 幾つか見たが、結構おもしろい。
雨予報の朝、曇天で雨は降らず蚊の餌食になりながら・・・キビタキ・オオルリ・コサメビタキなど・・
今日の出会い 雨の前にと出掛けて、曇天の中オオルリ若と何かが追いかけっこ。 空が明るくなったら、静かになって😓 それでもそれなりの出会いでした。
■ 昨日は、まっこと、どてした。真に、ホンマ、動転するほどの、驚きだった・ねし。
■ カワセミが来ないかと思いながら雑談していると、すぐ横の手摺にサンコウチョウがとまったん・よ。びっくりでした・なも。
■ ・・・
- 長雨は 気にせず短歌 遊びかな
■ 10:30に南公園の状況を知った。
■ 「キビタキ・オオルリ・コサメビタキなど」はこれからも、見られることだろう。
■ 千載和歌集の詞書などをパラパラみてるとこんなのもあった。
寄源氏物語恋871 見せばやな露のゆかりの玉かづら心にかけて忍ぶけしきを 詠み人しらず
■ なるほど、源氏物語を読んでいるのだなあ。
■ 玉鬘の歌に、こんなのがあった。この第二十五帖「蛍」は面白い。
- 声はせで 身をのみこがす 蛍こそ 言ふよりまさる 思ひなるらめ 玉鬘
■ 第二十二帖では、玉鬘の本名は、藤原琉璃、という名前であることが書かれている。
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