■ 2023-03-27
■ 菩提池ではカワセミが追いかけていた。また、高い位置に止まり鳴いていた。
■ 気象予報士・清水さんは、藤原顕季の歌を紹介していた。
- さくら花 匂ふにつけて ものぞおもふ 風の心の うしろめたさに 顕季
- 花見にと 群れつつ人の 来るのみぞ あたら桜のとがにはありける 西行
■ 2026-04-04 橋本遊水・時は今 春夏秋冬 めぐり来て: 「世のなかにたえて桜のなかりせば」はおおげさすぎる。キビタキ、オオルリ、を振り返る。 橋本遊水・時は今 春夏秋冬 めぐり来て: 春の渡りで、キビタキ、と、オオルリ、どちらが早いか ■ 何度も似たようなことを書い...
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