■ いつのころからか元日はワインを飲んでいる。
■ で、まあ、いつものように買っていて、そこにあったワインを開けただけで、
■ 選んだわけではない。が、・・・
■ うまかった。
■ 2019年は天気が適していたのかもしれない、と思う。
■ そして、俳句や短歌は、その時に頭に浮かんだことばを文字にする。
- 元日の ワインの味の まろやかに
- 窓あけ放ち 初春の風 遊水
■ ちょっと飲みすぎたかなということで顔のほてりを冷やしたということだ。
■ 2026-04-04 橋本遊水・時は今 春夏秋冬 めぐり来て: 「世のなかにたえて桜のなかりせば」はおおげさすぎる。キビタキ、オオルリ、を振り返る。 橋本遊水・時は今 春夏秋冬 めぐり来て: 春の渡りで、キビタキ、と、オオルリ、どちらが早いか ■ 何度も似たようなことを書い...
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